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2006年06月17日
河口さん
前回に比べ、読み終えるまで時間がかかったけど なかなかおもろい。
そこかしこで詠まれた短歌が よーけ入ってる。
この怒涛の短歌についていけてない感もあるが、これを読んでると、我がでも短歌 詠もうかなっちゅう気になってくる。かも。
第一回は死ぬか生きるかみたいな場面が結構 多かったけど、第二回は ちょっと落ち着いた感がある。全然ちゃう。
posted by Fontaine at 14:29 |
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読書
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