用事でUFJに行った帰り、チャリの鍵をはずしてると、店の前で 現金輸送の人?!かな?!オッサンらが作業してた。そこに通りがかった傘をさして肥えた眼鏡のオバハン。
オバハンがオッサンらにがなりたてる。
「色んな怖い事件が起こってるのに なんで警察が関与しないんですか?」
オッサン唖然。俺も唖然。
「○×△□○×△□○×△□テレビで○×△□○×△□」
「銀行なんて潰れたらいいのよっっっ。」
オバハンは去ぬ。
オッサンらは苦笑していた。
オバハンの身に一体 何が起きたんやろうか?!
家に帰るとテレビの中の坂上二郎が「心に太陽を」と喋ってた。
あのオバハンの心には何があるんやろうか。
それにしても凄い怒っとったなー。