2005年09月14日

小野田さん

わが回想のルバング島―情報将校の遅すぎた帰還
宝塚市立図書館で予約したら1ヶ月待たされた。
「生き残った」やのぉて「死に残った」と表現する小野田さん。
戦友2人の死、そして、ルバング島から戻してくれた鈴木さんも雪男を追ってヒマラヤで死んでしまう。
今も生きてる小野田さん。がんばれ!俺も精一杯生きる。
posted by Fontaine at 15:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書
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