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運命の雪稜
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2005年08月30日
空と山のあいだ
高校生の5人パーティ。生き残ったのは1人。冬山での人間が こんなにも儚いものとは。俺がボードを担いで登った時の おいわきやまも吹雪いていて視界が殆どなかった。あんなとこから よー滑って降りてこれたもんだ。運が良かったんかもしれん。
posted by Fontaine at 12:21 |
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読書
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